玉東町の用途地域マップ熊本県・建蔽率と容積率
玉東町の用途地域は、指定された区域の面積(約0.07 km²)のうち第二種低層住居専用地域が74.2%で最も広く、住居系が100.0%、商業系が0.0%、工業系が0.0%です。容積率は最大200%、建蔽率は最大60%です。
- 用途地域の指定面積
- 0.07km²(約)3種・区域4件
- 最も広い用途地域
- 二低第二種低層住居専用地域 74.2%
- 容積率の最大
- 200%
- 建蔽率の最大
- 60%
用途地域の地図
地図の色や、右の凡例・下の表の用途地域を選ぶと、建蔽率と容積率が大きく表示されます。
地図は国土数値情報の区域を簡略化して描いています(外部の地図サービスは使っていません)。道路や地名は入っていません。区域の範囲は概ねの位置です。
用途地域ごとの面積と割合
| 用途地域 | 面積(km²) | 割合 |
|---|---|---|
| 第二種低層住居専用地域 | 0.05 | 74.2% |
| 第一種住居地域 | 0.01 | 15.3% |
| 第一種中高層住居専用地域 | 0.01 | 10.5% |
建蔽率・容積率の組み合わせ
同じ用途地域でも、区域によって建蔽率・容積率の指定が違います。行の用途地域名を選ぶと、地図で該当の区域が強調されます。
| 用途地域 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 50% | 100% | 0.05 | 74.2% | |
| 60% | 200% | 0.01 | 10.5% | |
| 60% | 200% | 0.01 | 15.3% |
建蔽率は敷地面積に対する建築面積の割合の上限、容積率は敷地面積に対する延べ面積(各階の床面積の合計)の割合の上限です。ここに載せた数値は都市計画で定められた値で、角地や防火地域などによる加算、前面道路の幅員による制限など、実際に使える値が変わる事情は含みません。
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このページは、用途地域のデータ量が少ないため検索エンジンの対象にしていません(基準: 用途地域の指定面積 0.07 km² が基準 1 km² 未満・区域 4 件が基準 5 件未満)。
用途地域とは
用途地域は、都市計画法に基づき、市街地の土地の使い方を大まかに決める区分で、13種類あります。建てられる建物の種類や、建蔽率・容積率などの上限が区分ごとに決まります。13種の目的は一覧で確かめられます。
出典: 国土交通省「国土数値情報(都市計画決定情報)」(https://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-A55-2024.html)の用途地域(2024年度版)をもとに、まちの用途地域マップ運営事務局が加工して作成。データ出典と加工について